算盤尽く


算盤尽く


[ 答え(大正解)]
そろばんずく

[ 答え(一応正解)]
そろばんづく

[ 意味 ]
物事をやる前に、まず損得を考え(間接的・二次的な利益も考え)、決して損しないように行動すること。
また、人のそういう習慣をいう。
計算高いこと。
計算ずく(計算尽く)。
勘定高いこと。
勘定ずく。
損得ずく。

例)
・算盤尽くの行動
・算盤尽くでしか動かない奴
・これは算盤尽くではできない仕事だ



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